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油控えめ万博世代・40代の映画日記。



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Author:kinop

油控えめ40代映画好き。普通のおじさん。
嫁一人、大学生の息子一人、ネコ一匹。最近、ウサギのポコとモモが冥界へ旅立ち、3人と1匹の我がB型家族。40代も半ばになり、楽しかった70年代に思いを馳せる今日この頃です。仕事はかっこよく言うとIT関係。でも給料は下がる一方。(トホホ・・・)
Profileの写真は、私じゃなく我が家のTORAが車から雪景色を眺めているところ。



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スティーブン・キング       モブログ 
20090119141124今朝は曇り空。雨は上がり、先週より少し暖かい。
とは言え、まだ1月。これからが1年で一番寒い時期だ。春はまだ遠い。


映画化される小説は多々あるが、最近はネタ切れで古い作品のリメイクが多い。それ以外はアメコミや日本で流行った映画やアニメのリメイクが目立つ。
スピード・レーサーもそうだし、今度はドラゴンボールもハリウッドで実写化される。

そんな中、よく映画化される小説家がいる。ホラー小説作家のスティーブン・キングである。
「ショーシャンクの空に
」が最も有名かも知れないが、この作品の原作は「刑務所のリタ・ヘイワース」という短編小説だ。原作の素晴らしさもあるだろうが、あそこまで面白い作品に仕上げたのは脚本家が優秀なんだろうなあ。
これ以外にも、「シャイニング」、「クージョ」、「ペット・セマタリー」、「炎の少女チャーリー」、「キャリー」、「ゴールデンボーイ」、「ミザリー」、「スタンド・バイ・ミー」、「ドリーム・キャッチャー」などなど数え切れない作品がある。最近なら「ミスト」もキングの原作だ。
「ショーシャンクの空に」と「スタンド・バイ・ミー」以外はホラーやファンタジー作品だ。作品に登場する場所は彼の故郷メーン州が多い。メーン州がどんなところか知らないが、彼の作品ばかり読んでいるとメーン州には、吸血鬼はいるし、異常者も多く、呪われた場所がたくさんあるように思ってしまう。
彼の描き出す世界はファンタジーであり、実在しないが、リアルで繊細な描写とテンポの良い展開で彼の作った世界に引き込まれてしまう。物語が展開を始めるきっかけは些細な出来事が多い。そこから恐怖が始まるのだが、主人公の心理が伝わってきて、いつの間にか主人公とシンクロして恐怖をリアルに体験する。だから、彼の作品は恐いのである。

たくさんの作品があるが、私が一番恐かったのは、「ペット・セマタリー」だ。
主人公は都会から田舎町に家族で引っ越してきた医者。息子はまだ可愛い盛りの3歳。その息子が、トレーラーに轢かれて命を落とし、死者を甦らせる禁断の地に息子を埋葬してしまう。しかし、禁断の地で甦った死者は、姿は生きていた時のままであっても何かが違う。
と、こんな感じだ。息子がトレーラーにはねられて死んだ時の主人公の心情や恐ろしい結果になることを分かりながら禁断の地に向かわせられる恐怖が伝わってきて本当にに恐い。禁断の地が持っている邪悪な力と恐ろしさを過去に起こった様々なエピソードを登場人物が語ることで恐怖が増していく。
息を吐かせないようにエピソードを畳み掛けてくることで、もはやその世界が実在しているような錯覚に陥る。
他に知らないだけかも知れないが、小説を読んで背筋に寒気が走ったのは、この作品が一番だ。キングの存在しない吸血鬼や恐怖をリアルな描写で引き込ませる力は本当に凄い能力だ。
ショーシャンクやスタンドバイミーのようなホラーでない作品においても着目されており、キングのレベルの高さを証明している。

ただ、キングの作品ははっきりいって映画より小説の方が面白い。2時間の尺に小説の面白さを凝縮させるのは中々難しいだろう。どちらかといえばテレビシリーズの方が向いているのかも知れない。

Nightmare & Dreamscapesという短編を映像化した8話の作品が3枚のDVDに収められ、TSUTAYAでもレンタルしている。それなりに面白い。特に第1話のバトルグラウンドが面白くておすすめだ。

∧-∧
(=^・^=)kinop
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blogblog モブログ / 2009.01.19 14:11 / TB[0] / CM[0]


もどき       モブログ 
20090114092827今日も寒い。
最近、携帯に雪だるまのアイコンがよく登場する。寒い日が続き、暖かな春が待ち遠しい。


昔々、子供の頃にマグマ大使という特撮番組があった。原作は、あの漫画の神様 手塚治虫さん。火山島に暮らすマグマ大使一家が、地球征服をたくらむゴアと戦うというお話だ。毎週楽しみにしていた番組だ。
ゴアというのが悪い宇宙人の親分だが、頭はパーマでグレーの顔にヘビメタな衣装のいかにも悪い奴という風貌。そのゴアが地球征服のために差し向ける部下が人間もどきというやつ達で、見た目は人間だけど倒されると泡となって消えていく。いわゆるザコキャラというやつだ。

思えば、マグマ大使を観て「征服」だとか「もどき」なんて言葉を知った気がする。
動物や植物の名前にもよくこの「もどき」というのが付いた名前のものがある。ウメモドキみたいな名前だ。見た目は似ているが、実は違う種類のものによく付けられる。「もどき」は漢字で書くと「擬」となり、似せて作ったものを意味するそうだ。
偶然に似ている場合はメジャーな方の名前にマイナーな方が「もどき」を付けられる。また、擬態などで蟻が蜂に真似ていたりするときは真似ている方を「もどき」と呼ぶ場合がある。
要するに似ているが違うものを「もどき」という。

マグマ大使に登場する人間もどきというのが弱くて、すぐに倒され泡と消えていく。もどきは本物の力を持たないまがい物だという意味をマグマ大使に教わった。
中には素晴らしい「もどき」もある。それは私も好きながんもどきだ。漢字で書くと雁擬となる。諸説あるようだが、精進料理で肉の代用品としてもどき料理の材料として作られた。がんもどきは、雁の肉に味を似せたとされることから付いた名前だそうだ。関西では、「ひろうす」とも呼ばれる。中にヒジキや銀杏が入っているのもあって、薄めの味付けで煮ると、お上品で美味しい。

「もどき」が良い意味で使われるのは少なくて、まあ大抵は本物より質が落ちるものに使われることが多い。

周りを見回すと、この「もどき」が結構いるものだ。
政治家もどき、先生もどき、SEもどきなどなど、上っ面だけそれなりに見せかけているが、中身が伴わないプロもどきだ。
食料品ももどきというか、ひどい偽装食品が出回って、問題になっている。中国のあのディズニーランドもどきの遊園地もそうだ。事故米、ミンチに鰻と何でもありだ。

さもしいというか空しいお話だ。
真似ることが悪いことではない。漫画家もミュージシャンもみんな模倣やコピーから腕を磨き、本物になっていく。アマチュアが歌えばコピー、プロが歌えばカバーになる。
政治家も二世議員がたくさんいるが、お父さんもどきのレベルから本物の立派な政治家になって、いただきたいものだ。
麻生さんも小沢さんも本物なのか、もどきなのかよく分からない。みんなが本物と思える、大胆で素晴らしい政策に取組んで欲しいものだ。
∧-∧
(=^・^=)kinop
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blogblog モブログ / 2009.01.14 09:28 / TB[0] / CM[0]


HEROES       モブログ 
20090108085832今朝は晴れ。でも、今日も気味の1日だそうだ。

年末年始の休みに遅ればせながら、アメリカのテレビドラマで大ヒットしたHEROESを見た。見たのはシーズン1の11枚のDVD。
会社の仲間が面白いと言っていたので観ることにした。24も勧められているが、今から見始めたらシーズン6まで出ているから、24ではなく144になってしまう。寝ずに観れば6日で終わるが、それも無理なので、避けている。
ロストやプリズンブレイクとか言い出したらそれこそ切りがない。
という訳で、HEROESはまだシーズン2までしか終わっていないから、観てみることにした。


シーズン1を一通り観た感想としては、よく出来ていて面白かった。
HEROESというタイトルのとおり、ヒーローは1人ではない。主要な登場人物が10人ぐらいいて、それぞれが独立したエピソードを進めながら、エピソードどうしが関連し、また新たなエピソードに展開する。登場人物の多さと並行して複数のエピソードを展開させるのには、かなり緻密な脚本が必要だ。それに、それぞれのキャラクターを印象付けないと誰が誰だか分からなくなってしまう。
そこら辺が実にうまくさばいていて、1話ごとに後半に盛り上がりも入れながらうまくまとめて、どうなるの?と思わせて終わる。画面には、to be continue...の文字が。また、次の1枚と、もうここまできたらカッパえびせん状態だ。
結局、休みの間にシーズン1を観終えて、今はシーズン2の5枚目だ。

お金が掛かっているから面白いとは言わないが、VFXも上手く使っていて、個々のエピソードも面白いし、役者さんのキャスティングもなかなか良い。どのキャラクターも死ぬことなく生き生きしているし、魅力的だ。

中身の説明なしに、よく出来たドラマだと褒めたが、今日は時間がないので、 to be continue...
∧-∧
(=^・^=)kinop
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blogblog モブログ / 2009.01.08 08:58 / TB[0] / CM[0]


ポラードとリード       モブログ 
今朝も寒い。
年末から曇りがちのすきっとしない天気が続いている。
TORAも丸まって1日中寝ている。うーん、猫が羨ましい。

最近、古い懐かしい映画のことをよく思い出す。スティーブ・マックイーンやポール・ニューマンのようなメジャーな人だけじゃなく、脇を固める個性的な役者さんや主演作品は大ヒットしていないが印象に残る役者さんを思い出す。

20090107091703例えば、マイケル・J・ポラードという役者さんだ。背丈は小柄で四角い顔に丸メガネ。けっして美男ではない。分かりやすくいうと佐藤ガジロウさんのような感じだ。あの有名な「俺たちに明日はない」ぐらいから活躍した俳優だ。「アメリカ上陸作戦」などのコメディにも出演していた。
いたずらっ子がそのまま大人になったようなキャラクターで、ドジばかり。でも、どこか憎めない愛嬌がある。そんな感じだ。ロバート・レッドフォードと共演した「お前と俺」では、レッドフォードがいけいけのレーサーでパートナーのエンジニアをポラードが演じていた。冴えない男ポラードが、映画の最後には成功を掴み、レッドフォードと立場が逆転する。

本当に味のある役者さんだった。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のマイケル・J・フォックスは、役者になる時に同姓同名の役者がいたので、敬愛するマイケル・J・ポラードのJを付けたそうだ。

20090107091716マイケル・J・ポラードといえば、これまた個性的な役者さんのオリバー・リードと「脱走山脈」で共演している。第二次大戦中にドイツの捕虜になったオリバー・リードが、動物園の象の飼育係の仕事をさせられる。空襲がひどくなり象を他の場所に移すことをきっかけにアルプス山脈を超えて脱走することになる。ポラードは、レジスタンスのリーダー役で登場するが、リードと象のせいで思うようにことが運ばず、最後は協力してドイツ軍と戦うというはまり役。象を連れての脱走映画はなかったと思うが、スリルたっぷりのよくできた作品だ。

主演のオリバー・リードは、ぎょろ目で大きな顔の男臭さぷんぷんのタフガイ。映画の世界に入ったのも、リードの風貌が厳ついから怪奇映画の役者を勧められたからだ。
因みに役者になることを勧めた親戚のおじさんだが、あの巨匠キャロル・リードなのである。

みなさんが知っている映画では、ラッセル・クロウ主演の「グラディエイター」で剣闘士の奴隷達を闘わせて金儲けをする興行主のプロキシモを演じていた。プフロキシモもまた剣闘士の出身というリードらしい役柄だった。
リードは撮影の途中に急死した。ラム酒を3本飲み干し、地元の人を相手に腕相撲で打ち負かし、その後心臓発作で亡くなったそうだ。いかにもリードらしい死に際だ。

と、思い出すと切りがない。今日は取りあえずこの2人を紹介したところでとめておこう。
∧-∧
(=^・^=)kinop
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blogblog モブログ / 2009.01.07 09:17 / TB[0] / CM[0]


謹賀新年       モブログ 
20090106085751少し遅くなりましたが、謹賀新年
あけましておめでとうございます。
昨日から会社に出動。また新たな1年が始まった。
今年は、良い1年になって欲しいものだ。


正月には初詣に昨年と同じの伏見稲荷に参詣に伺った。昨年も大勢の人が参詣されていたが、今年も人出は凄かった。後からニュースで知ったが、どことも昨年以上の人出だそうだ。
不景気の影響か、困った時の神頼みということだろうか。確かに神様にすがりたくなるようなニュースばかりだ。厚生労働省の庁舎に一時的に雇用解除された人を受け入れたが、それも5日の朝まで。また、寒い街を彷徨うことになる。
麻生さんがパレスチナに1千万ドルを人道支援で拠出することを決めたそうだが、年の瀬に突然解雇された人の支援にはいくらか回せないのだろうか。定額給付金もそういう人達に給付するように切り替える訳にはいかないのだろうか。
元々誰も期待していなかったお金だし、こういう時こそ助け合う必要があると思うが、どうだろうか。
昨日も朝は、人身事故の影響で電車が遅れた。会社に着いて昼過ぎにインターネットでニュースを見たら、東海道本線で線路に横たわっていた人を貨物車の運転手が気付いたが、間に合わずに轢いてしまったそうだ。
新しい年に希望を持って歩みだす季節に線路に横たわらなければならなかった人の心境を察するといたたまれなくなる。この様な自殺が日常茶飯に起こって、人が自分の命を絶っているのにまたかと思ってしまうのが恐ろしい。
自殺する人は弱い奴、死んで花実が咲くものか、と簡単に言ってしまうが、人間は誰しもそんなには強くない。自分も誰にも頼れない状況に置かれた時にまともな精神状態にいられないだろう。

年明け早々から重い話だが、株式の配当を減らしても、定額給付金が貰えなくても、痛みを分かち合わないといけないように思うがどうだろうか。

今、世の中に起こっていることは、子供達も見ているし、感じている。
日本に生まれて良かった、日本人って素晴らしいと思う日本人を残したいならば、みんなが自分以外のことも大事にしないといけないように思うがどうだろうか。

今年の年末に清水寺で、「暖」という字が大きく書かれるようになれば素晴らしい。
書かれる字は、自分に関係なく決まったとみんな思っているが、実際は自分達で描いた字だと思う。
みんなが、他を思いやる暖かい心で1年を生活し、行動すれば、年末にそういう字が見れると思う。

個人、企業、行政、社会全体がそうなれば素晴らしい。
麻生さんが、そういうことをみんなに言ってくれないかな。

良い1年になることを信じて、謹賀新年! ∧-∧
(=^・^=)kinop
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blogblog モブログ / 2009.01.06 08:57 / TB[0] / CM[0]



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クリックで救える命がある クリック募金とは、クリック募金サイト上の募金ボタンをクリックするだけで、無料で募金ができる仕組みです。 あなたに代わって、スポンサー企業が寄付をしてくれます。
難病情報センター 難病情報センターは、厚生労働省が難治性疾患克服研究事業(特定疾患調査研究分野)としている疾患を中心とした情報を提供しています。
J-FOP~光~ 進行性骨化(化骨)性線維異形成症の患者会のサイトです。FOPの正しい理解、寄付や署名の呼びかけ、活動記録の紹介をされています。
細菌性髄膜炎から子ども達を守りたい 年間約1000人の子ども達が細菌性髄膜炎に自然感染 5%の方が亡くなり、4人に1人後遺症に苦しんでいます。細菌性髄膜炎は、ワクチンで救える病気ですが、まだ十分な医療体制にはないそうです。正しい理解とその活動の記録や支援の呼びかけをされています。
日本ユニセフ協会
ユニセフは、第二次大戦で被災した子どもたちの緊急援助を目的に1946年の第1回国連総会で国連国際児童緊急基金(United Nations International Children's Emergency Fund=UNICEF)として設立されました。その後、活動の重点を開発途上国の子どもたちを対象とした社会開発に移し、国連児童基金(United Nations Children's Fund)と改称されましたが、UNICEFの略称は世界中の人々に親しまれていたため、そのまま現在まで引き継がれています。ユニセフは子どもの権利を擁護する主要な団体であり、2005年現在、155の国と地域で子どもたちの生存と健やかな発達を守るため、保健、栄養、水と衛生、教育などの支援事業をその国の政府やNGO、コミュニティと協力しながら実施しています。また、先進工業国37カ国にユニセフ国内委員会があり、アドボカシー活動(政策提言活動)と募金活動を支えています。資金はすべて任意拠出であり、その3分の2は各国政府からの、3分の1は民間からの拠出です。ユニセフは1965年にノーベル平和賞を受賞。2001年にも、国際連合、国連事務総長コフィ・A・アナンとともにノーベル平和賞を共同受賞しました。
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JHP・学校をつくる会
JHPは戦争や自然災害で教育の機会を奪われた世界の子ども達に、人種、国籍、宗教、その他の信条の違いにかかわらず広く教育等の援助を行い、また紛争や自然災害で被害を蒙った人々への救援活動と、これらの活動を通じて、次代を担う若者達への地球市民教育を実践することを目的としています。
日本国際ボランティアセンター
JVCは、1980年にインドシナ難民救援を機にタイ・バンコクで設立されました。当初タイ国境難民キャンプでの支援活動を行っていましたが、その後、孤立していたカンボジア国内などインドシナ3カ国の復興に協力し、和平への提言も行いました。また広く難民を生まない国づくりを目指した開発協力支援を行うようになりました。現在は、9カ国・地域で、農村開発支援や教育支援などの開発協力活動、紛争地域での緊急医療活動や交流、関係する調査提言活動を行っています。


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